年報第24号 令和6年度(2024)

ページ番号1093841  更新日 令和8年1月9日

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はじめに

第1章 総説

  1.  沿革
  2. 施設の概要
  3. 組織及び業務内容
  • 組織
  • 職員数調
  • 職員名簿
  1. 歳入歳出決算 
  2. 試験研究費の推移
  3. 主な試験検査機器

第2章 業務の概要

  1. 企画情報部
  2. 保健科学部
  3. 衛生科学部
  4. 環境科学部
  5. 地球科学部
  6. 検査部

第3章 研究報告

1 研究体系

2.研究概要報告

  1. 環境水サーベイランスにおける病原ウイルスアセスメント
  2. 地域の健康課題解決を目的とした保健情報の効果的活用に向けた基礎的研究
  3. 残留農薬検査におけるGC-MS/MS分析の水素キャリアガス使用の検討
  4. ヒスタミン分析法の検討
  5. 麻痺性貝毒の推移把握と傾向分析に関する研究
  6. 化学物質による環境リスクの把握・低減化に向けたスクリーニング分析法の開発
  7. 地下水中の鉛起源推定手法の確立
  8. 岩手県における絶滅危惧植物を対象にした種の存続の技術開発に関する研究
  9. ツキノワグマの個体数推定精度の向上ならびに生息密度がツキノワグマの出没に及ぼす影響
  10. イヌワシの繁殖力回復のための保全生物学的研究
  11. 微小粒子状物質(PM2.5)濃度の地域的な特性に関する研究

3 研究課題の外部評価

4 資料

  1. 感染症発生動向調査事業における病原体検出状況(令和6年度)
  2. 腸管出血性大腸菌の検出状況(令和6年)

5 学術誌等掲載論文要旨

  1. An interlaboratory study on the detection method for Escherichia albertii in food using real time PCR assay and selective agars
  2. 食品および環境水からのEscherichia albertii分離法の検討および分離株の解析

6 研究発表抄録

  1. LC-QTOFMS 用自動同定定量システムのリテンションタイム補正法検討
  2. LC-QTOF/MS データ非依存型測定による国内河川水中の化学物質ターゲットスクリーニング
  3. 化学物質分析法開発に関する基礎的研究(10)
  4. クラスター状トラップ配置下におけるツキノワグマの空間明示型個体数推定にトラップ数と長距離移動個体が及ぼす影響
  5. 自然毒による食中毒の検査体制について
  6. AIQS-LC プラットフォームにおけるリテンションインデックス予測
  7. 岩手県三陸沿岸域における水質の現状と課題
  8. 野生および飼育下におけるイヌワシの繁殖成績
  9. 陽イオン性界面活性剤による鶏卵及びその加工品の汚染実態について
  10. ホタテガイ中の麻痺性貝毒の部位別減衰推移について
  11. 地下水中の鉛起源推定手法の検証(中間報告)
  12. 令和5年度海洋プラスチックごみ実態調査の結果について
  13. 黄砂飛来時のPM2.5成分組成について
  14. 県内事業場排出水の大腸菌数の実態について
  15. ホタテガイ中の麻痺性貝毒の部位別減衰推移について
  16. 消失リスク評価を用いた海浜性希少植物の動態把握と野生復帰に関する取り組み  ー『岩手方式』の実践報告ー
  17. 自動同定定量システムを活用した魚類へい死事故原因物質の探索

第4章 研究発表目録

 1. 学術雑誌掲載論文

 2. 総説・報告等

 3. 学会等での口頭発表

 4. 県民等に対する啓発活動の状況

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このページに関するお問い合わせ

岩手県環境保健研究センター 企画情報部
〒020-0857 岩手県盛岡市北飯岡1-11-16
電話番号:019-656-5666 ファクス番号:019-656-5667
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